有料簡易鑑定

有料鑑定 冥律審問

こんな方は危険な状態かもしれません。

◎原因不明の体調不良、心身虚弱、精神の疲弊などの身体・精神・魂への被害。
引っ越してから体調が悪い、無気力になってしまう、身体に痛みや倦怠感がある、病院でも原因がわからない、心が落ち込んでしまう、目まいや立ち眩みが続く、吐き気に見舞われる、精神がコントロールできない時がある、耳鳴りがする、事故やトラブルなど不運なことが多い。

原因不明のラップ音、悪夢、謎の視線、金縛り、悪臭、霊や魔の物が見えるなど被害。
部屋から変な音が聞こえる、新居が気持ち悪い、謎の悪臭に悩まされている、悪夢や金縛りが多く寝不足になる、誰かから見られている感覚がする、悪寒や不安を感じてしまう、誰かに付きまとわれている気がする、霊や怪奇現象が起こる、不吉なことが相次いで起こる、自己嫌悪感が強くなる、人間関係が急に悪くなる。

身近な人や家族、恋人などの人が何かに憑りつかれたように変わってしまう被害。
目つきが急におかしくなる、言動が別人のようになる、金や酒、女性関係にだらしなくなる、夢遊病になる、性格が変わり刺々しくなる、その人から悪い気を感じる、自分でした行動に記憶がない、特定の場所に頻繁に行こうとする、動物のような動きをする。
など、ここに含まれないものでも、今までにない異変を感じている方は危険な状態にあるかもしれません。
そして、それらは主に霊や呪い、怪異や土地の祟りのいずれかが原因であります。

それらの被害を解消し心身に平穏を取り戻すためにも、まずは被害を発生させている原因が何なのかを知ることが重要です。それができる唯一の方法が竜胆会の行う「冥律審問」です。

鑑定対象:本人、親族、恋人、非常に近しい人
鑑定効果:あなたや大切な人に害を与える霊や怪異の存在を突き止める。

一般的な霊視鑑定との違いについて

一般的に行われる霊視鑑定とは霊的な波動を対象者に送り、波動を当てる鑑定や潜在意識などを通して依頼者の意識と接続することで行う鑑定が主流となります。
しかし、これらは大きな危険を含んだ方法であることはあまり知られていません。

まず、波動を当てる方法はイメージするなら、コウモリなどが超音波を当てた反響で地形を把握する方法に似ています。自身の霊的なエネルギーの波動を対象者にぶつけることで、見えない存在を視ることが出来るのです。しかし、これはある種の攻撃であるともいえます。悪霊や怪異にとっては心地の悪い波長をぶつけられているのですから、その反動として対象者の身体的被害が大きくなってしまう場合があります。
潜在意識の接続による鑑定は、相手の精神空間に入り精気の流れなどを読み異物を見つける方法ですが、悪霊や怪異にしてみれば心地の良い苗床に敵が侵入してきたことになります。結果として、対象者の精神体への攻撃、急激な精気の吸収、また強力な拒絶反応が発生します。

相当に練度の高い霊能者でない限りは、安易な霊視鑑定、特に遠隔鑑定はとても危険な行為であることは、霊能者本人ですら気付いていないのです。

中には危険な術者も存在する。

悪質な霊能者は上記の方法を利用しマッチポンプのような施術を行うことがあります。
霊視鑑定を行う霊能者の多くは上記の通り、霊視鑑定の危険性に気付いていない者が多いです。しかし、危険性を知りながらあえて霊視鑑定を行い悪霊や怪異を刺激することで被害を拡大させる霊能力者が存在します。

無料での霊視鑑定などを大規模に行い、依頼者の被害を拡大させたり虚偽の鑑定を行い、有料の除霊や浄霊をさせる悪質な霊能者も残念ながらこの世界には存在します。無料での鑑定をすべて否定するわけではありませんが、無料の裏にはそういった危険性があることも知っておいてください。
そのうえ、除霊や浄霊では誰も救われない場合や、怪異など効果のない存在を刺激するだけの場合など、悲惨な現状があるのです。
私たちの行う有料診断「冥律審問」は、結界冥術と冥術具を用いた鑑定なので、悪霊や怪異を刺激することもありません。

竜胆会が行う冥律審問(鑑定)とは

冥律審問とは、結界冥術と冥術具を用いて対象者の被害が何によるものかを突き止めます。また、執行を依頼した場合に霊や悪鬼が冥律にどのように抵触し、どのような道を歩むのかを知ることができる鑑定です。

鑑定には結界冥術と冥術具である審問札を用います。
この鑑定では、結界冥術により力を宿した墨汁を審問札に垂らすことで対象者に害をもたらしている原因を知ることができます。冥術札には霊や怪異の正体、被害の原因が浮かび上がります。それらの結果を元に執行官がより詳しい鑑定を行うのです。

この鑑定は原因の存在を遠隔で写し取る方法を用いるため、霊への刺激や対象者に起こる反動などはありません。
同じ症状の被害であっても原因は様々です。例えば、悪夢に困らされている人でも悪霊や怨霊、夢魔、呪いなど複数の原因が考えられ、個別に必要となる対抗手段や対策も異なります。
あなたの危険を取り除き、心身を浄化するためにもまずは鑑定を行い、存在の正体を知ることは不可欠であるといえます。

なぜ遠隔でも確実・安全に鑑定できるのか

私達、冥律執行官は結界冥術によって冥府に存在する力を召喚し使うことが出来ます。
鑑定では浄玻璃鏡(じょはりきょう)を召喚します。この鏡は冥府の王庁にある亡者の行いや他人に与えた影響などを映し出すことのできる水晶の鏡です。

この鏡は生者を映すことはありません。この世のものでない霊や妖怪、悪鬼、生霊のみを映し出すのです。
そうして、鏡に映し出された被害の原因となる存在、その存在の行いと影響(被害の原因など)を執行官の梁を込めた墨汁を用いて審問札に念写します。審問札には浄玻璃鏡に映し出された霊障、災厄、被害の原因や意味が浮かび上がるのです。よって、確実かつ安全に遠隔での鑑定が可能となります。

メール診断費用 ¥3,000円

冥律審問 鑑定の流れ

1.鑑定依頼
下記のご依頼フォームよりお申込みをお願いします。ご相談の内容はできるだけ詳しく記載してください。
2.診断鑑定
担当執行官が内容の確認をさせていただきます。不明点があればこちらより質問させていただきます。鑑定費用のお振込みいただきましたら順次鑑定を開始いたします。
3.結果報告
メールにて鑑定結果を報告いたします。何かご不明点がありましたらメールにて回答させていただきます。以上で有料鑑定 冥律審問は完了します。

生命に関わる霊障や、緊急性の高い危険な事象は優先させていただきます。鑑定には平均で3日ほど期間をいただく場合がございます。
また、鑑定を受けたからといって除霊を勧める事はございませんのでご安心ください。

有料鑑定 ご依頼フォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

あなたの生年月日(必須)

あなたのお写真(任意)

鑑定の種類(必須)

お相手がいる場合は名前、生年月日(任意)

お悩みや鑑定してほしい内容を詳しく書いてください。

内容の確認ができましたらチェックを入れてください。

docomoやau等の携帯アドレスをお使いの方はメールが届かない場合がございますので、パソコンからの受信設定をお願い致します。また、設定によっては迷惑メールボックスに入る可能性がございますのでそちらもご確認ください。

遠隔除霊専門 結界冥術 竜胆会